パスタでダイエット
2009年01月30日
お米とパスタを使ったリゾットタイプを紹介します。お米やパスタと言えば、ダイエットの大敵である炭水化物です。ダイエット食で炭水化物が食べられるというのは奇跡的なことなのですが、マイクロダイエットはこれも260キロカロリー。
クリーミーなソースは濃厚で、普段のマイクロダイエットに少々飽きた時や、「がっつり食べたい」という時には手放せない一品です。
こちらの円形脱毛症の情報も参考になります。
2009年01月30日
美顔器
2009年01月27日
「エステ家電」の特集をやっていました。「エステ家電」は美顔のための家電で、いわゆる美顔器のようなもののことでした。値段も非常に手軽な感じで、エステティックサロンでかかる費用を考えれば、断然お得という感覚でした。「毛穴エステ」の方は、なんといってもお風呂で使うことができるというのが驚きでした。
家庭用の美顔器はなんといっても毎日続けて使用するのが面倒くさくなりがちですが、お風呂場に置いておけば、苦もなく毎日使うことができて非常に便利だと思いました。毛穴から超音波で角栓を取り除くモードとその後開いた毛穴を引き締めるモードが搭載されており、至れり尽くせりでした。これも手が届く範囲の値段で魅力的です。
テレビ番組をあまり見ないせいで、かえって洗脳されやすくなったのか、美容になど興味がなかったくせに今、猛烈に美顔器が欲しくなっている自分が怖いです(笑)
こちらの痩せるダイエットの情報も役に立ちます。
2009年01月27日
歯の黄ばみの原因
2009年01月24日
歯が黄ばんだり、黒く汚れるのは、加齢やタバコなどが原因ですが、従来は歯の表面を削ったり、歯に被せモノをしたりと付け焼刃的な処置や、歯を傷つけてしまう方法が取られていましたが、最近では漂白剤を使って、なるだけ歯にダメージを与えないやり方が一般的になってきました。こちらの骨盤ダイエットの情報も参考になります。
2009年01月24日
ホルモンバランスを整えて美しい女性に
2009年01月21日
女性ホルモンには、卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)の二種類があり、このふたつは卵巣で作られています.卵胞ホルモンは美のホルモンと呼ばれるほど、お肌にコラーゲンを増やしたり、代謝を促進したり、気持ちを前向きにさせるなど母体を守る働きをします。これに対して黄体ホルモンは、男性ホルモンと似た作用があり、皮脂分泌が増え、肌荒れや肩こり、便秘といった不調が出やすくなります。また、子宮内膜に卵を着床しやすくするという大切な働きもあります。このホルモンがふたつ揃って、排卵や妊娠、生理などが起こるのです。こうした女性ホルモンの働きを活発にするには、全身の血流をよくすることが良いといわれています。血流を良くするためにお腹を温めるのもよい方法だそうです。
また、健康な食生活もホルモンの働きを大いに助けます。野菜や大豆製品、αリノレン酸を含むエゴマ油などの他に、フルーツの働きも注目されています。ナッツやドライフルーツなどもアンチエイジングの要とも言われている抗酸化力をあげるのに有効だそうです。健康食でホルモンバランスを整え、美しく健康な女性でありたいものですね。
2009年01月21日
補正下着の価格
2009年01月18日
補正下着は普通の下着に体型を補正する機能を付加したものです。かと言って普通の下着を改造して作ったものというわけではありません。最初から補正下着として作られたものです。そのため根本的に考え方や設計が違うのですが、もうひとつ決定的に違うことがあります。それは価格です。極端に言えば普通の下着は最近では100円ショップでも買うことが出来ます。ブラジャーとショーツの2点を揃えるなら200円が最安値ということになります。普通の下着はこの価格で買うことが出来ても補正下着となると絶対にこれは不可能です。それでは補正下着はいったい幾らなのでしょうか。
補正下着は販売形態や補正機能の強弱によって値段に大きな幅があります。そのため一概には言えませんが、数千円から数万円のものだと思っていただければ良いと思います。一番安いのはショーツで数千円、その上にはくロングガードルは2~3万円となります。やはり補正機能の高い下着になると価格が上がる傾向にあります。
それでもおおむね数万円程度です。普通の下着ならこんな価格になることはほとんどありませんから、やはり普通の下着に比べると高価です。
2009年01月18日
妊娠中の肩こり
2009年01月15日
特定の人にのみ見られる肩こりです。まずは妊娠中の肩こり。女性にとって妊娠・出産というのは人生の一大イベントです。一大イベントらしく、体にも様々な変化が現れますので、それが肩こりの原因になることは容易に想像がつきます。まずは妊娠にともなってお腹が大きくなり、前に張り出します。その上乳房も大きくなりますから、これらの重みが肩にのしかかります。それでも姿勢を保とうとすると常に肩の筋肉をこわばらせることになり、それが肩こりの原因となります。妊娠中の肩こりはもはや当たり前のように認識されていますが、当の本人にとっての苦痛は軽くはないので、軽視は出来ません。
2009年01月15日
女性健康手帳
2009年01月12日
現在発売中のものには「10年女性健康手帳」というものがあり、その名前のとおり10年間の健康状態を記録することができます。月経周期や月経痛、おりもの、体重血圧、飲んだ薬を記録することができ、心身の状態を書き込む健康日記となっています。また、巻末には更年期症状や乳がんなどの自己チェック表や健康診断の受診記録表も用意されており、記録し続ければ一年ごとの自分の体の変化にも注意を払うことができるということです。この女性のための健康手帳は2001年に博文館新社という東京の出版社から発売され、口コミなどで徐々に利用者が増加の傾向をたどっているといいます。
日記を付け続けた利用者からは「子宮がんの早期発見につながった」という声や「初潮を迎えた娘の健康管理に役立っている」という声などが聞かれているようです。また、毎年3月に行われている日本産婦人科学会と日本産婦人科医会の「女性の健康週間」では「女性の生涯健康手帳」が発行され、産婦人科クリニックなどで無料配布されているようで、健康手帳はますますの広がりをみせているといえます。
2009年01月12日
にきびは洗顔で予防
2009年01月09日
毎日の洗顔方法は重要です。これは、にきびの予防にもつながります。肌は、とても敏感なものなので、ゴシゴシとこするように洗うのではなく、優しく丁寧に洗うようにします。にきびが出ている箇所も、そうです。にきびを潰さないように、洗顔料を十分に泡立て、にきびの箇所に乗せるようにして、包み込むように洗います。また、にきびの痕を残さないようにするためには、ビタミンCが効果的だとも言われています。ビタミンCには、コラーゲンと合成する働きや、メラニン色素を薄くする働きがあります。メラニン色素が増えることでシミになる、ということを聞いたことのある人も居ると思いますが、シミと同じように、にきびの痕も薄くすることができるのです。にきびの痕を薄くするためには、ビタミンCが配合された化粧品を使ったり、ビタミンCが多く含まれている果物を食したりすると良いでしょう。
しかし、これは、赤味のあるにきびや、黒ずんでいるにきびの場合にしか効き目がありません。陥没している、にきびの痕には、残念ながら効果はありません。にきび痕が陥没している状態の場合、細胞自体が損傷してしまっている可能性が高く、いくらビタミンCを摂取しても、細胞は再生されにくい、と言われています。
2009年01月09日
毛穴化粧品
2009年01月06日
星の数ほどある化粧品メーカーも、この毛穴ケア商品にはどこも力を入れています。毛穴のトラブルを根本的にケアして解決しないと、化粧水や美容液などのスキンケア用品も正確な効果が得られなく、メイクアップもうまく仕上がりません。毛穴の問題には「皮脂毛穴」と「乾燥毛穴」に分けることができます。皮脂毛穴は過剰な皮脂によって開いてしまった毛穴で、過剰な皮脂の分泌を抑えて引き締めなくてはなりません。毛穴がすり鉢状に押し広げられ、目だってしまっている状態ですので、更に毛穴が詰まり、その黒ズミが際立ちます。また、乾燥毛穴は乾燥して角質細胞がめくれあがってしまっている状態なので、毛穴自体が目だってしまっていますので、水分不足によって開いた毛穴に潤いを隅々まで届け、内側からしっかり引き締めることが大切になってきます。
2009年01月06日
小児糖尿病の2つのタイプ
2009年01月05日
小児糖尿病の場合は2つのタイプがあります。これら2つのタイプは根本的に原因が違うので別の病気として認識する必要があります。まずは1型と呼ばれる先天的な理由による糖尿病。これは先天的な免疫システムの誤作動によって起こるもので、本人は全く責任のない理由から発症します。こまめな血糖値検査やインスリン注射が欠かせませんが、それさえしておけば普通の子供と同じような生活をすることが出来ます。スポーツも当然可能で、阪神タイガースの岩田投手のように中には1型糖尿病を抱えながらプロ野球選手になり、第一線で活躍している例もあります。1型の糖尿病については医学の進歩により、決定的な治療法が確立しつつあります。あとはその先端医療の知識を持つ医師が増えるのを待つのみ、という段階にあるようです。
次にもうひとつの2型について見てみましょう。こちらはいわゆる生活習慣による糖尿病とよく似たもので、むしろこちらが厄介です。というのも、大人の場合は必要以上の食事を取ってしまったりすることが原因なので必要以上に食べることさえやめれば大幅に改善されます。ですが子供の場合はこの必要以上という基準が分かりづらいのです。
成長期にある子供は本来大食です。筆者も経験がありますが、どれだけ食べても食べ足りないという感覚はどなたでも経験があるのではないでしょうか。2型糖尿病を患っている子供は、こんな時期に食事制限をしなければならないのです。肥満を防ぐために食事制限をすると低血糖などの問題が起き、インスリン注射をすれば栄養が吸収されすぎて肥満になる。しかもその状態が続くと30歳前後に重い合併症に直面する確率が非常に高いのです。一体どうすればいいの?という声が聞こえてきそうな状態になってしまうのです。
肥満大国アメリカではこの2型小児糖尿病についての研究も進んでおり、その結果やはりファーストフードやゲーム、テレビなどが影響している可能性が高いとのことです。今の子供のライフスタイルを考えると全ての子供にリスクがあるように思います。
2009年01月05日
女性の健康手帳
2009年01月04日
出産、育児、更年期障害と、女性の健康には何かと気をつけるべきことがたくさんあります。そういった女性の日々の健康状態を書き留めておく「健康手帳」というものが今、注目されているようです。手帳に記録することによって、今まで記憶にだけ頼りがちだった心身の状態を記録することができ、病気の診断や治療にも役立てることができるというのです。
2009年01月04日
青竹踏みは美容に効果的
2009年01月03日
20代の誕生日には、いろいろな雑貨や、かわいいグッズなどをプレゼントにもらうことが多かったのですが、30代に入ると突然健康グッズや美容関連の品物が誕生日プレセントの大半を占めるようになりました。中でも一番笑ったのは、後輩の男の子がプレゼントしてくれた青竹踏みでした。当時立ちっぱなしの仕事をしていた私を気遣ってのプレゼントだったのでしょうが、最初はなんだかおばあさんに贈るもののような気がしてしまい、正直喜べませんでした。
ところが、その青竹踏みを見た仕事仲間が、目の色を変えて青竹踏みの良さについて熱く語りだすではありませんか。苦笑いする私をよそに、その仕事仲間は、翌日青竹踏みの効能について詳しく書かれたメモ書きまで渡してくれました。そのメモ書きには、青竹踏みが冷え性を改善すること、足のむくみを和らげてくれること、寝る前にやると寝つきをよくしてくれること、疲労感をやわらげてくれること、自律神経を整えてくれること、偏平足の改善に効果が期待できること、ストレスで高ぶった気持を和らげることなどが丁寧な手書きの文字で書かれていました。
2009年01月03日
年をとっても綺麗でいたい
2009年01月02日
年をとり、自分の中の女の部分がどんどん油断していっているように感じてしまいます。胸がどきどきするような気持ちは、女性の容姿に多大な影響を与えるのではないでしょうか。張りのない生活に合わせて、体も張りを失っていっているように思えてなりません。しかし、ぼやいていても仕方がありません。毎日の楽しみであるおやつのひとつでも、ダイエット効果のある豆乳クッキーにしてみるとか、外出時の必需品のキャンディを、新陳代謝を高める効果のあるものに変えるとか、小さなところからの努力を始めたほうがいいようです。
自分自身の食事や生活習慣を改善することによって、ダイエットも成功するかもしれません。引き締まれば、周りの見る目が変わり、胸のどきどきの復活も夢ではないかもしれません。本格的な体操やエクササイズは難しいことかもしれませんが、食材の見直しくらいなら、今日からでも可能ですものね。
大きな変化はのぞめなくても、小さなことから見直していくことによって、まずは自分自身の「美」にたいする興味の復活から始めてみようかと思います。
2009年01月02日
エステティシャンのかしこい選び方
2009年01月01日
「たまには親孝行・・・」と思って親の肩を揉んでいると、「エステティシャンになってよ~」といわれることがあるのは私だけでしょうか?といっても、現在のエステティックは「全身美容」の訳語が当てられて、髪を除く全身の手入れを指しています。ですので「エステティシャン」でもいろいろな分類にわかれることになります。その領域は大きく分けると、フェイシャルトリートメント、ボディケア、脱毛、カウンセリングの四つになりますが、エステティックサロンによって、この全部を行う場合と、一部のみを行う場合があります。なかでもカウンセリングは、主に初めてのお客様に対して肌の状況や要望を聞き、どこがどんな状態で問題があるのかを見きわめます。毎日の手入れをどうしているのかを聞き、それに対してよりよい方法をアドバイスします。その上で、どんなエステティックの方法を採るかを決めていきます。 お客様に「快適さ」「心地よさ」を感じてもらうことも、エステティシャンの大事な要素だといえます。よって、技術がプロ級でもお客様が満足しなければ最高のエステティシャンではないということです。マッサージに行って、逆に「揉み返し(揉んでもらうことにより、もっと肩などが凝ること)」を受けたなんて経験をした人も一度はあるのではないでしょうか?
エステティシャンは、全国に推定で約3万人いるそうです。 特に大都市周辺、若い女性の就業者が大半で、毎年2,000人程度の入職者がいるとされています。現在、ほとんどのエステティシャンはいずれかのサロン(店舗)に属し、給与は月給制になっています。OLの利用者が多い為、エステティックサロンのほとんどは、昼頃から開業し夜9時~10時頃までの営業時間が多いようです。基本的に予約制を採っているので、営業時間外労働はほとんどありません。
実際に、知り合いの女性でリフレクソロジーのサロンでアルバイト中の子がいます。話を聞いてみると、はじめは、おしぼりを作ったり、準備や後片付けといった作業が多いそうです。お客様がいないときに、先輩から指導を受けるとのことです。このようにOJTで仕事を覚えさせるサロンもあれば、大手エステサロンのように一環したプログラムを受講して初めてエステティシャンになれるというところもあります。
エステティシャンはアパレル販売職と同じで、スタッフ自らキレイであることが、お客様への視覚的魅力として伝わります。キラキラと内面・外面ともに輝いているエステティシャンこそ、本当のプロだと個人適には思います。
2009年01月01日
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